3_PEI
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  • 徳島県
  • 1979.11.9
  • 男性

仕事の関係で全国津々浦々、訪れることが多いのでご紹介します.

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姫路城の正面に建つ文化施設イーグレひめじ5階にある展望台は、姫路城全体を見渡すことができ、撮影するにはとても良い場所。さらに、無料であり人もそこまで多くない穴場スポットです。◎展望台は無料。

伯方の塩発祥の地『伯方島』。塩田生まれ塩田育ちの店主が瀬戸内海をイメージして作った「伯方の塩ラーメン」は、透き通る優しいスープなのにしっかりとした塩を感じ、トッピングや細麺に良く絡む絶品。◎伯方の塩ラーメン 580円

極上の瀬戸内の幸を特大で頂ける寿司屋『喜多寿し』。味や鮮度の良さはもちろん、女性であれば一口で食べるのは難しいかもしれない程ネタが大きい。さらにコスパも良く、島グルメ最高と思える大島でおすすめのお店。◎シャリの硬さは普通、鮮度抜群、ネタ特大。「上にぎり 1,500円」,「特上にぎり 2,200円」。個室もあって広々とした寿司屋です。

しまなみ海道大島、とても甘く濃厚な味が人気の宮窪うに。喜多寿しでは、出し惜しみなく敷き詰めた極上の『うに飯』を頂ける。そのままでも十分旨い!が、さらに卵黄をかき混ぜることで雲丹飯界の極みへ!◎うにのボリュームが多いにも関わらず「うに飯 2,200円」とかなりコスパがいいと思います。またお墓が見えてしまうけど海も綺麗に見えます。

牛スジの出汁に具材を入れ、もんじゃの様にトロッと仕上げ、表面はパリパリになるまで焼いた皮と混ぜて食べる『ぐじゃ焼き』発祥店。箸が止まらない、1枚じゃ足りない!今や海外の方にも人気の姫路名物です。◎ぐじゃ焼(大)440円。トッピングの1番人気は「牛筋」。カメラを持つと『今撮れ!』と女将さんから撮影指導が入ります。

ミシュランのビブグルマンに選ばれた姫路おでんの名店。蛸や湯葉、アスパラなど種類が豊富かつ良質な素材のおでんはそのままでも非常においしいですが、生姜醤油の姫路スタイルで食べるとさらなる絶品へと変貌する。◎料金表示はなく、周辺のおでん屋さんよりは少し高めの料金設定。姫路で食べるべき、良質な姫路おでんを楽しめる名店です。

歴史ある灘菊酒造が営む老舗居酒屋。50年以上伝承される出汁で味付されたボリュームたっぷりのおでんに生姜醤油をかけて頂く、姫路おでん『大串黒おでん』。姫路で食べておきたい、おいしい名物グルメです。◎『黒おでん(540円)』。酒造が営む居酒屋とあって、その他、酒粕たっぷりの『白おでん(540円)』も人気です。

生姜をすって醤油に混ぜた生姜醤油で食べる姫路名物『姫路おでん』を世界遺産である姫路城を目の前にして堪能できる最高のレストランです。そのままでもおいしいおでんにキレと深みが加わった絶品ご当地グルメです。◎文化施設の4Fで、こんな所にレストラン?といった場所で驚きました。ホテルが運営しているお店ですので、眺めと同様、サービスや味も良いお店です。

徳島一の歓楽街において、長年の人気を誇る老舗。好漁場の多い徳島の海の幸や陸の幸をたらふく、そして驚くほどのコスパで堪能できます。他の店で食べたらいくらするんだろう!また朗らかな大将も魅力です。◎一品1000円程度で、天然物の御造り(鳴門鯛、地蛸)やブランド肉(阿波牛、すだち鶏)などをボリュームたっぷり。市場に店の取り置きがあるとか。

関西最大の歓楽街、名店が集う北新地の鮨処「たかはし」。軽く1万は超えるであろう夜のネタと同じなのでは?と思える程の贅沢な鮨を2千円台で頂けるランチが人気。しっとりと甘い名物の玉子からスタートします。

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