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さんげんやで食べる焼きガニは、直火で焼くのではなく、塩を敷き詰めた鍋に松葉ガニを並べて蒸し焼きにする「塩釜焼き」。更に、地元名物モサエビも一緒に。どちらもシンプルに塩味が効いて本来の旨味を楽しめます!◎松葉ガニ会席の一品。直火で焼くと身が取りにくく、味も強すぎてしまうそうですが、塩の上で蒸し焼きにすると本来の旨味を逃さないまま味も食感も最高!モサエビは2月頃に行くと獲れたてを食べられるそうです。

かにすき、焼きガニに、丸ごと一匹!正真正銘「松葉がに」タグの付いた豪華料理が並びます。その美味しさに旬になると県外から通うファンもいるそう。身の詰まったプリプリの松葉ガニ、一度食べたら忘れられない!◎お持ち帰り用の袋(タッパーを持参してもOK)をくれるので、食べきれなくても大丈夫でした。松葉がに会席11,000円~。道の駅等で売っている松葉がにと比べると驚くほどリーズナブルな会席だと思います。

石段500段目にある神椿はこんぴら参りで必ず訪れたい場所。老舗の資生堂パーラーが手掛け、境内にいながら香川食材を使った本格スイーツが楽しめます。香川のお菓子「おいり」が可愛らしい神椿パフェがおすすめ。

有形文化財である建物が表参道で際立つ「こんぴらうどん」。讃岐うどんの王道、コシのある太麺で歯にまとわりつくようなモチモチ感は職人がなせる業。揚げたてのえび天、鰹節、そして醤油の風味が最高の組合せです。

太麺の印象が強い讃岐うどん。しかし細麺派も当然あり、『山とも』の機械を使わず純手打ちで作る細麺は、讃岐うどん特有のコシを保ち、食べ易く喉越しが良い。黄金色の濃い出汁は細麺と絡み薬味をほぼ必要としない。

カウンター越しに大迫力の明石海峡大橋が見える素晴らしいロケーション。ネタは、日本有数の漁場である明石海峡の旬なもの。お米やお酢も淡路島産を使用する、まさに淡路島の恵みが詰まった極上のお寿司です。

エンジェルロードのすぐ近くのホテル内にあるカフェ。島有数の職人さんが作る特製レモンケーキは最高です。冷たい口どけクリームと濃密なレモンジュレが甘酸っぱく香る島スイーツ。是非オリーブサイダーとご一緒に♪

自家製オリジナルドリンクの種類が豊富。自家製島紫蘇ジュースの炭酸割りや柑橘系ジャムソーダ、生絞りジュースなどおいしいオリジナルドリンクを最高の島景色とともに楽しめるカフェ

小豆島は醤油づくりの郷。上質な醤油と経営する農園のオリーブを使ったにんにく唐辛子オイルで島の野菜や魚を味付けしたヘルシーなひしお丼。小豆島の恵みが詰まった逸品です。

空・海・山・オリーブ農園、のどかな小豆島の空気を感じとれる爽快なテラスは島の特等席。

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