熊野本宮大社

和歌山県田辺市(三輪崎)のおすすめ観光スポット、熊野本宮大社(クマノホングウタイシャ)を紹介します。地図やアクセス、周辺スポットなどの基本情報はもちろん、実際に熊野本宮大社を訪れた旅行者や地元民が投稿した口コミや写真を掲載しています。

熊野本宮大社の口コミ 6件

日本一の大鳥居がある「熊野本宮大社旧社地 大斎原」。大自然の中に現れる大鳥居はとても存在感があります。星空もとても美しく、満点の星空と肉眼でも見える天の川に感動しました。

パワースポットとして人気の熊野本宮大社。本殿から離れた「大斎原」にある鳥居は、高さ33.9m・幅42mで日本一の大きさ。その昔社殿があった神域であり、大地のエネルギーや先人達の祈りを感じる事ができる。

熊野本宮大社の大鳥居は日本一の大きさを誇り、高さ約34m、幅約42mと実際に目にするとめちゃくちゃ大きいです。そんな大鳥居の下には桜が咲き、和歌山の下の方ということもあり満天の星とともに楽しむことができます。

明治22年の大水害で、社殿が遷座された現在の『熊野本宮大社』の、遷座される以前の本来の社殿があった場所『大斎原』に作られた日本一高い鳥居は、大祭などのイベントの夜だけライトアップされます。撮影した夜は田んぼに水が張られていてリフレクションも奇麗でした。。

建物も国の重要文化財に指定されていたり、日本最高とも言われている大鳥居があったりと、見所の多いスポットです。

八咫烏(やたがらす)は、日本統一をした神武天皇の元に使わされ道案内をしたといわれている神の使いだそうです。導きの神として、ボールをゴールによく導くようにとサッカーのシンボルになったそうですよ。

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