アジアの瀬戸内国際芸術祭

アジアでおすすめの瀬戸内国際芸術祭を紹介します。実際にアジアを訪れたトラベルインフルエンサーが投稿した『自慢したいほど、本当に行って良かった瀬戸内国際芸術祭』の口コミを基にランキングを掲載しています。

口コミランキング

1

南瓜

口コミ 2件
交通・宿泊・ツアー

住所:香川県香川郡直島町字京ノ山3419

行き方:バスで「つつじ荘」下車、徒歩3分. 自転車で宮浦港より約30分.

人気口コミ:青い海と空に映える鮮やかな黄色の南瓜

フォトジェニックなアート作品が島内に並ぶ直島。その中でもダントツの人気を誇る1994年に制作された草間弥生の作品。

2

20世紀の回想

口コミ 2件

住所:香川県高松市女木町80

行き方:女木港の隣の広場.

人気口コミ:海辺で旋律を奏でる♪ 最高にフォトジェニックなアート

香川県女木島にあるアート『20世紀の回想』。海辺にあるグランドピアノに、本来ならポールに帆をはって、横から見ると航海している船のよう。どんな旋律を奏でるのかな?最高にフォトジェニックなアートでした♪◎高松港からフェリーで約20分。こちらのアートは港直ぐ横のスペースにあります。

3

豊島美術館

口コミ 4件

住所:香川県小豆郡土庄町豊島唐櫃607

行き方:バスで「豊島美術館前」下車すぐ. 自転車で家浦港から約25分.

電話:0879-68-3555

営業時間:10:00-17:00,10:00-16:00

定休日:火曜,火曜・水曜・木曜

人気口コミ:景色も芸術!入館者のみが楽しめる絶景

美術館には、メインのアート建築を楽しむほかに、実はそこに辿り着くまでの順路から見る瀬戸内海、棚田の絶景を楽しめます。立地がいい事もありますが、入館者のみが楽しめる絶景も芸術の一つ。◎絶景が広がるポイントには、椅子がありゆっくりと鑑賞することができます。1日に何回でも入館可能なので時間別の絶景を楽しんで♪

4

歩く方舟

口コミ 1件

住所:香川県高松市男木町104-6

行き方:男木港より徒歩10分

人気口コミ:煌く瀬戸内海に向かって!フォトジェニックなアート「歩く方舟」

瀬戸芸最大の魅力は、煌く瀬戸内海とアートの融合ではないでしょうか。ここ男木島の「歩く方舟」は、その姿、形で心くすぐる人気のフォトジェニックなアート作品です。

5

男木港

口コミ 3件

住所:香川県高松市男木町1986

行き方:フェリーで高松港より40分

人気口コミ:瀬戸内国際芸術祭2022。アートと猫の島をお散歩しました。

高松港からシマシマめおんに乗って男木島に着くと、屋外アート「男木島の魂」が迎えてくれます。まずはここで写真を撮ります。案内所も兼ねるので情報収集してから島を歩き始めます。「男木島の魂」は、ジャウメ・プレンサ作。世界各国の言語で文字が表され、太陽の光で影が出来ます。天気や人の有無でもその時にしか撮れない写真になります。

6

住所:香川県高松市女木町15-22

行き方:フェリーで高松港より20分.

人気口コミ:高松港から約20分で行ける、のどかな女木島のアート巡り

高松港からフェリー約20分で到着、最も気軽にアート巡りを楽しめる島『女木島』。のどかな島と呼応するような美しいアートを鑑賞できます。また港付近に作品があり、到着して直ぐに芸術を楽しめることも特徴。◎高松港からフェリー約20分、半日もあれば十分楽しむ事ができると思います。島内の移動手段はバスもありますが、基本はレンタサイクルか徒歩です。

7

檸檬ホテル

口コミ 1件
交通・宿泊・ツアー

住所:香川県小豆郡土庄町豊島唐櫃984

行き方:バスで「清水前」下車、徒歩5分. 自転車で家浦港から約20分.

営業時間:10:30−16:30

定休日:火曜

人気口コミ:本当に泊まれるインスタレーションアート『檸檬ホテル』

音声ガイドに従う、くすっと楽しいインスタレーションアート。1日1組限定の宿泊施設でもあり、豊島の特産レモンを楽しめるカフェ利用もできます。さて、『ほほ檸檬しなさい』とは!? 体験してみてね♪◎アート体験は有料。カフェ利用は島の特産檸檬のレモンスカッシュ、レモネードやスコーンなどを頂けます。

8

住所:香川県小豆郡土庄町豊島家浦384

行き方:フェリーで高松港から35分.

人気口コミ:美しい景観とアートが入り混じる芸術の島のアート巡り

3年に1度の瀬戸内国際芸術祭が行われた事で、多くのアート作品が展示される芸術の島。海や田園が広がる島景色と調和するもの、驚きを与えるものなど様々なアートを巡るのも島旅の魅力の一つ♪◎瀬戸内国際芸術祭の期間外でもアート作品を楽しむ事ができます。各アートに休館日がありますのでチェックしてから巡ることをお勧めします。

9

住所:香川県香川郡直島町

行き方:宮浦港を出てすぐ.

人気口コミ:浮かんでる!? 巨大なステンレスアート『直島パヴィリオン』

直島町の新しい島(28番目)をコンセプトに作られた白い巨大なステンレスアート。中に入ることができて、網目越しに空を見上げると浮遊しているような不思議な感覚になるフォトジェニックアートを楽しめます。◎宮ノ浦エリアのフェリー乗り場「宮浦港」のすぐ近くにあり、無料で楽しめるアートです。フェリーで到着したら最初に行くのもおすすめです。

10

赤かぼちゃ

口コミ 2件

住所:香川県香川郡直島町宮浦2249−49

行き方:宮浦港の隣の広場

人気口コミ:島の玄関口、大人気のフォトジェニックアート『赤かぼちゃ』

フェリー乗り場の広場にある草間彌生作品『赤かぼちゃ』。最初に目にするシンボル的なオブジェで、中に入って楽しむ事もできる大人気のフォトジェニックアートです。◎宮ノ浦エリアのフェリー乗り場「宮浦港」の広場にあり、無料で楽しめるアートです。到着間際のフェリーから見るのもお勧めです。

11

護王神社

口コミ 2件

住所:香川県香川郡直島町820

行き方:本村地区にあり、本村港から徒歩10分(アート作品『角屋』の近くの階段から).

人気口コミ:アートを取り入れた、ガラスの階段を持つ神社

江戸時代からの神社であり、改修に伴いアートを取り入れた作品でもある『護王神社』。本殿へとつながる階段はガラスで出来ています。荘厳な神社に芸術が交わり、新しい神社のスタイルを楽しむことができます。◎参拝は無料ですが、地下に秘密のある作品鑑賞は有料です。アート『角屋』の近くから階段を登って行きます。

12

漂流郵便局

口コミ 1件

住所:香川県三豊市詫間町粟島1317-2

行き方:粟島港より徒歩5分

営業時間:[第2・第4土曜]13:00-16:00

人気口コミ:時空を超えて、届けたい思いが綴られた手紙が集まる郵便局

将来の自分へ、もう会えなくなった方へ、時空を超えて伝えたい思いが綴られた手紙を受け付けてくれる『漂流郵便局』。アートプロジェクトの一つで、いつか誰かに読んで頂けるよう宛先不明の手紙が展示されています。◎港から徒歩5分、本当に郵便局として使われていた建物。住所などは不要で手紙を出すことも、展示されている手紙を読む事もできます。

13

アキノリウム

口コミ 1件

住所:香川県高松市男木町1886

行き方:男木港より徒歩8分.

人気口コミ:心地良いサウンドと影絵に癒される不思議なアート

古民家の温もりある空間に影絵アートと、どこからともなく吹く風に竹製アート作品が共鳴するようにリズミカルなサウンドが響き渡る。何がどう響いているのか分からない不思議な感覚が心地いい癒しのアートです。◎作者 松本秋則, 入場料 300円。瀬戸芸期間中は大行列のできる人気作品です。観賞時間 約15分~20分くらい。

14

住所:香川県高松市男木町1896

行き方:男木港より徒歩7分.

人気口コミ:白と黒とで描かれたモノトーンな空間アート

細かなアートが描かれた白と黒のプリントが張り巡らされた空間アート。万華鏡で見る世界に入り込んだみたいです。プロジェクターから投影された演出もあり、スタイリッシュな空間となっています。◎瀬戸芸期間中は鑑賞パスポートも便利です。期間外でも300円で入れます。撮影OKなので、不思議な空間でアートとコラボした写真も楽しんで。

15

記憶のボトル

口コミ 1件

住所:香川県高松市男木町1697

行き方:男木港より徒歩9分.

人気口コミ:思い出がイルミネーションとなったアート「記憶のボトル」

男木島に展示されているアート『記憶のボトル』は、島民の思い出となる写真をボトルに詰め、小さな蔵にイルミネーションの様に飾ったアート。思い出が照らさせ、集まり、美しいアートになったロマンチックな空間。◎入場料 300円。もしくは瀬戸芸期間中は共通の鑑賞パスポート。撮影可。

16

坂手港

口コミ 1件

住所:香川県小豆郡小豆島町坂手甲1849

行き方:フェリーで高松より75分.

人気口コミ:島旅で発見!インスタジェニックな巨大壁画「小豆島縁起絵巻」

瀬戸内国際芸術祭のプロジェクトの一つとして描かれた壁画「小豆島縁起絵巻」は、美術作家ヤノベケンジさんのコンセプトを絵師岡村美紀さんが描いたもの。細かな描写はさすがアート。しかもインスタジェニック!◎小豆島ジャンボフェリーが発着する坂手港にあります。

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交通・宿泊・ツアー

住所:香川県香川郡直島町字京ノ山3419

行き方:バスで「つつじ荘」下車、徒歩3分. 自転車で宮浦港より約30分.

人気口コミ:青い海と空に映える鮮やかな黄色の南瓜

フォトジェニックなアート作品が島内に並ぶ直島。その中でもダントツの人気を誇る1994年に制作された草間弥生の作品。

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