男木島の瀬戸内国際芸術祭ランキング

男木島でおすすめの瀬戸内国際芸術祭を紹介します。実際に男木島を訪れたトラベルインフルエンサーが投稿した『自慢したいほど、本当に行って良かった瀬戸内国際芸術祭』のレビューを基にランキングを掲載しています。

男木島の瀬戸内国際芸術祭新着情報

レビューランキング

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高松から女木島(鬼ヶ島)までは船で20分そこからさらに20分の男木島。平地が少ない男木島では、斜面に民家が鱗のように連なる独特の風景を眺めることができます。石畳や石段、曲がりくねった路地を歩けば、まるでジブリの町を探検しているような、なんだか懐かしい気分に浸ることができますよ。

名称

男木港

住所

香川県高松市男木町1986

アクセス

フェリーで高松港より40分

2
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古民家の温もりある空間に影絵アートと、どこからともなく吹く風に竹製アート作品が共鳴するようにリズミカルなサウンドが響き渡る。何がどう響いているのか分からない不思議な感覚が心地いい癒しのアートです。◎作者 松本秋則, 入場料 300円。瀬戸芸期間中は大行列のできる人気作品です。観賞時間 約15分~20分くらい。

名称

アキノリウム

住所

香川県高松市男木町1886

アクセス

男木港より徒歩8分.

3
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瀬戸芸最大の魅力は、煌く瀬戸内海とアートの融合ではないでしょうか。ここ男木島の「歩く方舟」は、その姿、形で心くすぐる人気のフォトジェニックなアート作品です。

名称

歩く方舟

住所

香川県高松市男木町104-6

アクセス

男木港より徒歩10分

4
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細かなアートが描かれた白と黒のプリントが張り巡らされた空間アート。万華鏡で見る世界に入り込んだみたいです。プロジェクターから投影された演出もあり、スタイリッシュな空間となっています。◎瀬戸芸期間中は鑑賞パスポートも便利です。期間外でも300円で入れます。撮影OKなので、不思議な空間でアートとコラボした写真も楽しんで。

名称

カレードスコープ ブラック&ホワイト

住所

香川県高松市男木町1896

アクセス

男木港より徒歩7分.

5
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男木島に展示されているアート『記憶のボトル』は、島民の思い出となる写真をボトルに詰め、小さな蔵にイルミネーションの様に飾ったアート。思い出が照らさせ、集まり、美しいアートになったロマンチックな空間。◎入場料 300円。もしくは瀬戸芸期間中は共通の鑑賞パスポート。撮影可。

名称

記憶のボトル

住所

香川県高松市男木町1697

アクセス

男木港より徒歩9分.

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