Karin

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アジアと南の島を中心に、癒しの風景を求めてゆるりと旅しています。

旅行スポット自慢 28件 [1-20]

都道府県
目的
Karin2017.02.24

湯布院のシンボル、由布岳。これから早春にかけては、街の中心部を流れる大分川の堤防沿いからの眺めがおすすめ。菜の花に次いで桜が咲き始める風景はドラマのロケ地としても有名。ひと足早い九州の春を楽しめます。

#絶景#春
Karin2017.02.15

湖底から温泉と清水が湧き出ている湯布院の金鱗湖。冬の寒い日の朝にはその温度差で湖面から幻想的な霧が立ち昇ります。昼と夜の気温差が大きく、晴れて風がない日など条件が揃った時のみに見られる特別な光景です。

#絶景#大自然#冬
Karin2017.01.09

コバルトブルーの海が美しい伊豆下田の須崎半島・爪木崎公園は300万本もの野水仙の群生地。甘い香りに包まれながら新春の海辺のお散歩が楽しめます。水仙まつりは2月上旬まで開催しています。

#絶景#フォトジェニック
Karin2016.12.17

浅草寺境内にて毎年「納めのご縁日」(2016年は12/17,18,19の3日間)に行われる年末の風物詩。華やかな押し絵羽子板は来る年の健康や開運の願いと厄よけの意味もある縁起物。毎年大変な賑わいです。

#神社·寺#エンターテイメント#祭り·イベント
Karin2016.11.29

日本でも有数の漁獲高を誇る駿河湾のしらす。足が早いため、その日に穫れた新鮮な生しらすが味わえるのは水揚げされた近辺の限られた範囲内のみ。旬は春秋、釜揚げしらすとの二色丼でふたつの食感を同時に楽しんで。

#名物#お魚
Karin2016.11.08

静岡名産の黒はんぺんと牛筋ベースの長年注ぎ足した真っ黒なダシ。串に刺さったタネにだし粉をかけて頂く庶民の味。戦後の屋台から始まったカウンターのみのおでん街は昭和レトロで地元の常連さんの憩いの場です。

#名物#居酒屋
Karin2016.10.21

群馬県と長野県の県境を走る志賀草津高原ルートは、日本の国道では最も標高が高い場所。ここから眺める秋の山肌は、熊笹の緑の絨毯に点在する低木がぽつぽつと赤や黄色に色づき、まるでジオラマのような絶景です。

#絶景#大自然#日本一
Karin2016.10.14

標高1800mに涌きいでる万座温泉。青い乳白色のお湯は濃厚な硫黄泉のかけ流し。この濃い湯の効能を求めて多くの人が訪れます。ログ露天風呂で秋の高地の澄んだ空気を浴びながら浸かれば身体の芯から癒されます。

#景色#風呂#ロケーション
Karin2016.10.07

下地島は珊瑚が隆起してできた島。浅瀬のリーフでは水面からでもカラフルな珊瑚礁が見られるほど透明な海。干潮時には水面から顔を出しそうな珊瑚が見られます。

#絶景#大自然
Karin2016.09.23

下地島にある操縦訓練のための空港の北端にある誘導桟橋。ここからの景色は息を飲むような美しさ。かつてはジェット機のタッチアンドゴーが見られた場所で有名ですが、見られなくても充分に来る甲斐のある絶景です。

#絶景#まち並み#フォトジェニック
Karin2016.09.18

ケラマジカは慶良間諸島の中でも4島にだけ生息する、国指定の天然記念物。集落を散歩しているだけで突然遭遇してしまう程、島の自然は豊かです。なお、集落のマンホールでも逢うことができます。

#大自然
Karin2016.09.11

島で採れた新鮮な魚をその場で捌く漁協の直売店。島民からは『漁協の漬け丼』で愛されています。この日はカジキマグロの漬け丼。プチプチの海ぶどうをたっぷり乗せれば沖縄の海の幸を存分に堪能できます。

#お魚
Karin2016.09.04

日本の渚百選に選ばれている、伊良部島から下地島にかけての夕陽スポット。遠浅の海に巨岩が転がり、潮の満ち引きによって砂浜の表情が変化します。静かな水面に鏡のように夕陽が映し出される夕暮れ時がおすすめ。

#絶景#大自然#フォトジェニック
Karin2016.08.26

座間味島から渡し船で5分程で行ける無人島。そこは白砂のビーチとエメラルドに輝く海、熱帯魚と珊瑚の楽園でまさに座間味村のキャッチフレーズ『世界が恋する海』そのもの。海外からもたくさんの人が訪れています。

#絶景#大自然
Karin2016.08.12

サワラやマグロを醤油ベースの特性たれに漬け込んだヅケを甘めのシャリで握った郷土寿司。元々は遠く八丈島から沖縄の大東島に伝わったもの。今では那覇空港で大人気の空弁で有名ですが、この本店が発売元です。

#名物#郷土料理#寿司
Karin2016.08.04

阿嘉島と慶留間島を結ぶ阿嘉大橋。島を訪れたらぜひこの橋を歩いてみてください。晴れた日には吸い込まれるような色の海の絶景が橋の左右から見渡せます。朝は海亀やマンタが橋の下を通っていくのが見られることも。

#絶景#大自然
Karin2016.07.29

慶良間諸島の中でも海亀との遭遇率が高く、地元の人によると大小9匹の野生の海亀が住んでいるようです。触らない・追いかけ過ぎないことを心がけて一緒に泳げば、一生忘れられない体験になるでしょう。

#大自然#夏
Karin2016.07.22

阿嘉島の最西端のビーチ。大潮で最も潮が引く時間には外海と切り離された大きな潮だまりが現れて流れのない天然のプールになります。晴れた日は水底に熱帯魚の泳ぐ影が映り、光が揺れる美しい水面を堪能できます。

#大自然#夏#フォトジェニック
Karin2016.07.14

「百段階段」は都の有形文化財の木造建築で、昭和初期に建てられた宴の場でした。建物内の7つの座敷の内装が見物!夏の間は日本の祭りの灯りやアート照明が室内を照らすコラボ展が大好評。浴衣姿で訪れる人も。

#アート#建造物#祭り·イベント
Karin2016.07.07

ダイニングの縁側の窓から、樹齢400年以上の大きなガジュマルの大樹と蒼い海を眺めることができるB&B。特にこの景色を眺めつつ、海風を浴びながらゆっくりといただく朝食の時間は至福のひとときです。

#景色#インテリア#ロケーション
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