大浦天主堂
長崎県長崎市

華麗なステンドグラス、日本最古の教会『大浦天主堂』 | 長崎

長崎県長崎のおすすめ観光スポット、大浦天主堂(おおうらてんしゅどう)を紹介します。国宝に指定されている日本最古の現存するキリスト教会、中世ヨーロッパを代表する重厚なゴシック様式の建物であり、華麗なステンドグラスをはじめ建築の美しさが際立つ神聖な場所です。地図やアクセスなどの基本情報はもちろん、実際に大浦天主堂を訪れた旅行者が投稿した、見所や写真を掲載しています。

大浦天主堂

住所

長崎県長崎市南山手町5−3

アクセス

路面電車でJR長崎駅から20分(正覚寺行ー築町乗換ー石橋行)「大浦天主堂下」下車、徒歩5分. バスでJR長崎駅より15分「大浦天主堂下」、徒歩5分. 車で長崎駅から10分、長崎空港から45分.

地図

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イルミネーションが飾られた、国宝 大浦天主堂で祝うクリスマス

大浦天主堂は日本最古の教会で国宝に指定されてます。クリスマスシーズンになると、イルミネーションが飾られ、教会もライトアップ!美しい教会を眺めることができます。
yascolo2017.12.22
路面電車の大浦天主堂下駅から徒歩で行けます。周囲に駐車場もあります。世界遺産の構成遺産の一つ、グラバー園が隣にありますし、長崎ちゃんぽんの有名店『四海樓』もありますので、この周辺だけでも長崎をかなり満喫できるはずです。なお、大浦天主堂は、クリスマスイブにはカトリックの信者が集い、ミサが行われます。