千葉のお花名所

千葉県の観光でおすすめのお花の名所を紹介します。16万本のチューリップ畑が広がる「あけぼの山農業公園」や10,000株以上のカラフルな紫陽花が咲き誇る「服部農園あじさい屋敷」、四季折々の美しい花が咲き誇る場所を、実際に千葉を訪れた旅行者や地元民がCity's Prideに投稿した『自慢したいほど、本当に行って良かったお花の名所』を基にランキングを掲載しています。

千葉のお花名所ランキング

1服部農園あじさい屋敷

10,000株以上の色とりどりの紫陽花

6月から見ごろを迎える色鮮やかなあじさいが山いっぱいに咲き誇ります。都心からは少々遠いですが、行く価値ありです。

2あけぼの山農業公園

一面に咲き誇るチューリップ

辺り一面に咲く16万本のチューリップ。風車もあり、その光景はまるでオランダ。4月中旬頃が見頃のようです。

3京成バラ園

1600種類の色とりどりのバラ

敷地内いっぱいに咲く色とりどりの薔薇。こんなにたくさんの薔薇を一度に見られる場所も日本で珍しいのでは?春だけではなく秋にもバラが楽しめます。

4マザー牧場

鮮やかな桃色の花畑

マザー牧場 「桃色吐息」 5月中旬から9月中旬にかけて、約25,000株の花が鹿野山の山肌を鮮やかなピンク色に染めます。この花はペチュニアを改良したものだそうです。

5古代大賀蓮の里

世界最古の花「大賀ハス」

昭和26年検見川厚生農場で、ハス博士といわれた大賀一郎博士が、縄文時代に咲いていた古代ハスの種3粒を発見し、そのうちの1粒の開花に成功したものを見ることができます。

6江月水仙ロード

日本三大水仙群生地!冬を彩る数多くの水仙

寒さが厳しくなる1月。そんな中、首都圏から比較的近い鋸南町では、寒さに負けずに数多くの花を咲かせる水仙を目一杯楽しむことができます!

7ふなばしアンデルセン公園

まるでおとぎ話の世界!メルヘン気分が味わえる広大な公園

デンマークの作家、H.C.アンデルセンの童話の世界をモチーフにした公園です。広さ30ヘクタールもある敷地内では、四季折々の花や緑を楽しめます。

8千倉の花畑

どこよりも早く花摘みを楽しめるお花畑

房総半島の先端近くに位置する千倉町では、気候が温暖なため1月初旬から花摘みができます。一足早く春を感じることができるスポットです。

9水郷佐原あやめパーク

舟巡りで楽しめる、水郷佐原の150万本ものハナショウブ

佐原のハナショウブは、園内の水路を舟で移動しながら楽しむことができます。『嫁入り舟』は言わば和のジューンブライド。ハナショウブに囲まれながら舟に乗った夫婦に憧れちゃいます!

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