沖縄県の観光スポット

世界でも屈指の透明度の高い海が広がるリゾート地として有名な日本の南部に位置する沖縄県(おきなわ)でおすすめの観光スポットを、実際に沖縄を訪れた旅行者や地元民がCity's Prideに投稿した『自慢したいほど、本当に行って良かった観光スポット』に基づいて掲載しています。沖縄のシンボルでもある真紅の世界遺産「首里城」を楽しめる本島をはじめ、景勝地川平湾などで知られる「石垣島」、沖縄の原風景を楽しめる「竹富島」、日本一と称されるビーチニシ浜のある「波照間島」、名物であるソーキソバや泡盛などのご当地グルメが人気です。

地域
観光スポット

沖縄県の観光スポット 69件 [1-10]

石西礁湖

色とりどりの海の宝石箱。日本最大の豊かな珊瑚の群生域

石垣島と西表島の間の日本最大の珊瑚礁エリア。この日はボートで黒島の北沖から新城島のあたりを潜りましたが色鮮やかな珊瑚がいきいきと育っていました。いつまでも守っていきたい日本の宝です。

クシバルビーチ

影まで映る透明度! 大潮で干潮の時だけ現れる幻のタイドプール

阿嘉島の最西端のビーチ。大潮で最も潮が引く時間には外海と切り離された大きな潮だまりが現れて流れのない天然のプールになります。晴れた日は水底に熱帯魚の泳ぐ影が映り、光が揺れる美しい水面を堪能できます。

下地島リーフ

水面からでもはっきり見える!珊瑚礁でできた島の浅瀬リーフ

下地島は珊瑚が隆起してできた島。浅瀬のリーフでは水面からでもカラフルな珊瑚礁が見られるほど透明な海。干潮時には水面から顔を出しそうな珊瑚が見られます。

ニシ浜

沖縄の中でもトップクラスの美しさ!エメラルドグリーンのビーチ

一般人が行くことができる場所で、日本最南に位置する島が沖縄の波照間(はてるま)島です。その北西部にあるニシ浜は日本屈指のとても美しいビーチ。このビーチを目当てに毎年多くの観光客が島を訪れています。

幻の島(浜島)

ここは日本?!小浜島と竹富島の間に浮かぶ“幻の島”

小浜島と竹富島の間に浮かぶ“幻の島”は、干潮時に姿を現す砂浜でできた島です。真っ青な空と真っ白な砂浜、目の前に広がる透明度抜群の八重山ブルーの海に感動!!※定期船はないのでツアーを利用

嘉比島

離島のそのまた先、白砂の無人島へ。『世界が恋する海』

座間味島から渡し船で5分程で行ける無人島。そこは白砂のビーチとエメラルドに輝く海、熱帯魚と珊瑚の楽園でまさに座間味村のキャッチフレーズ『世界が恋する海』そのもの。海外からもたくさんの人が訪れています。

阿嘉ビーチ

一度出会うと夢中になる!野生の海亀と一緒に泳げるビーチ

慶良間諸島の中でも海亀との遭遇率が高く、地元の人によると大小9匹の野生の海亀が住んでいるようです。触らない・追いかけ過ぎないことを心がけて一緒に泳げば、一生忘れられない体験になるでしょう。

川平湾

珊瑚と熱帯魚の世界!グラスボートで巡るミシュラン3つ星の海

石垣島の海のなかでも別格の美しさを見せ、ミシュランの3つ星を獲得した川平湾。グラスボートから海の中をのぞいてみると、そこに広がるのはカクレクマノミなど熱帯魚の棲む珊瑚の海でした。

阿嘉大橋

翡翠色のインクを溶かした様なケラマブルー。阿嘉大橋からの絶景

阿嘉島と慶留間島を結ぶ阿嘉大橋。島を訪れたらぜひこの橋を歩いてみてください。晴れた日には吸い込まれるような色の海の絶景が橋の左右から見渡せます。朝は海亀やマンタが橋の下を通っていくのが見られることも。

渡口の浜

裸足で歩けるサラサラの真っ白な砂浜と透明な海、楽園ビーチ

目を疑うような美しい砂浜、伊良部島で最も美しいといわれる「渡口の浜」。裸足で歩くこともできるサラサラなホワイトサンド、透明度の高いの海はまさに楽園。たとえ泳がなくても一度は見てほしい観光スポットです。

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