京都府の観光スポット#フォトジェニック


京都府でおすすめの観光スポットを紹介します。 実際に京都府を訪れた旅行者や地元民が、City's Prideに投稿した、自慢したいほど「本当に行って良かった!」と思えた素敵な観光スポットに基づいて掲載しています。全15件 [1-15]

地域
フォトジェニック

七谷川・和らぎの道

丹波地域随一・山里に映える桜のトンネルに桜の絨毯

丹波地域の桜の名所として名高いこちらは、長く続く桜並木や桜のトンネルの素晴らしさに思わずため息。山里ののんびりした風景や緑とのバランスもよく、街ナカでは味わえない景色が楽しめます。

青蓮院門跡

庭園に浮かぶ仄かな明かり!明滅する青いライトアップ

京都の青蓮院門跡では毎年春と秋に夜の特別拝観が開催されています。期間中はお庭の至る所がライトアップされていますが、神殿横の庭園ではまるでホタルのように明滅する青い光に包まれた光景を見ることができます。

平成の絵師が描く襖絵。格式ある寺院と現代アートの融合

紅葉や春秋の幻想的なライトアップで知られる青蓮院門跡。華頂殿には絵師・木村英輝氏が描いた「青の幻想」「生命賛歌」「極楽浄土」と美しい蓮の襖絵が並びます。不思議とマッチするお寺と現代アートの融合は見事!

将軍塚青龍殿

限定公開の素晴らしい「ガラスの茶室」と京都市内一望大パノラマ

市内一望の眺望はもとより、清水寺の舞台の4.6倍の広さを誇る圧巻のスケールに、期間限定でデザイナー・吉岡徳仁の「ガラスの茶室」が設置。光を受けると七色の輝く姿は一見の価値あり!

9月10日公開終了!クリスタルの輝きが美しい「ガラスの茶室」

2年公開されていた「ガラスの茶室」も9/10が最後。茶室やベンチまですべてガラスでできていて、光を浴びてキラキラ光る姿が美しく、絶景とのコントラストも最高。見た事ない人は急いで!

え!?今頃ひまわり大原野

秋の風物詩!?秋空に揺れる赤や黄色のひまわり畑

毎年9月に見頃を迎えるひまわり畑。秋らしく高い青空に、あまり見ない赤いひまわり含め15,000本が風に揺れる。青空・ひまわり・山や田畑との美しいコントラストを一目観ようと、多くの見物客が訪れます。

圓光寺

錦織りなす紅葉の絵画。美しい秋の額縁庭園

紅葉の人気スポットとして、知名度が上がって来た圓光寺。夏には美しい緑の庭が、秋には色とりどりに紅葉し、額縁庭園を華やかに染め上げます。散り紅葉の時期はお地蔵さまの周りも一面赤い絨緞になりますよ♡

一枚の絵画として味わう、圓光寺の額縁庭園

徳川家康が教育の発展を目的として建立した学校であった圓光寺。苔むした見事な庭園「十牛之庭」は、書院の柱によってまるで絵画のように味わう事ができます。豊かな自然が心安まるひと時を与えてくれます。

如意ヶ嶽(大文字山)

五山の送り火「大」の山はハイキングにも!バツグンの眺望

五山の送り火で有名な大文字山は、子供でも登り降りできる気軽なハイキングスポットしても人気。送り火の火床からは市内が一望でき、その素晴らしい眺望に心が洗われる事間違いナシ!

正寿院

京都で話題のフォトジェニックなお寺♡福を招く猪目窓

正寿院は今話題のお寺。その人気の1つは新緑が目を惹く猪目窓。猪目とはハート型で招福を意味し、日本古来から使われているそう!また同じ客殿には160枚の美しい天井画があり、訪れた人々を楽しませてくれます。

五感で涼を感じる。正寿院の風鈴まつり

正寿院では毎年夏に風鈴まつりが開催されています。境内にはたくさんの風鈴が吊るされていて、涼やかな音色が響き渡っています。47都道府県のご当地風鈴を楽しめたり、絵付け体験もできますよ!

南禅寺水路閣

お寺の境内に水路の橋!?レトロで美しいアーチの連続

琵琶湖の水を京都へ運ぶ為に造られた琵琶湖疎水の一部である南禅寺水路閣。曲線が美しいレンガ造りのアーチ橋は寺の境内を通る為、景観に配慮して明治にデザインされたもの。今尚現役で琵琶湖の湖水を運びます。

京都御所

やはり圧倒的!シンボリックな存在《京都御所》

通年参観が許されたとは言え千年の都の象徴、厳重なセキュリティガードを通り立ち入ればその圧倒的な威厳とスケールに背筋も伸びる思い。紫宸殿の砂紋、月華日華門の朱、小御所の跳ね上げ扉…究極の御宅拝見です。

木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)

謎多きミステリースポット・全国的にも珍しい「三柱鳥居」

「蚕ノ社」とも呼ばれるこちらには、あまり類を見ない「三柱鳥居」がある事で有名。宇宙やキリスト教の心理を表すなど諸説が多く、ミステリースポットとして近年参拝客が増えています。

足付け神事の起源はここから!?無病息災を願う「御手洗祭」

御手洗祭と言えば下鴨神社が有名ですが、木嶋神社の方が歴史が古く下鴨神社の起源という説も。普段は枯れている「元糺の池」に地下水が張られ、足をつける事で無病息災を祈ります。地下水が冷たく気持ちいい!

綾部バラ園(あやべグンゼスクエア内)

綾部市民のシンボル!1,200本ものバラが咲く「綾部バラ園」

120種1,200本のバラが咲き誇る「綾部バラ園」。市民やボランティアの手によって大切に育てられていて、中にはアンネ・フランクの父から送られたという「アンネのバラ」もあり見ごたえ充分です。

京都府立植物園

日本最古の公立植物園で楽しむ、映画でも話題のライトアップ

1924年開園、日本最古の公立植物園として知られ、府民はじめ観光客にも親しまれている。近年は夜間開放やライトアップも実施、今年は「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」のロケ地としても話題を集めている。

愛宕古道街道灯し(あたごふるみちかいどうとぼし)

晩夏の風物詩・旧街道を優しく灯す「愛宕古道街道灯し」

20年以上行われている夏の夜の行事。清凉寺から愛宕神社・一の鳥居にかけての旧愛宕街道沿いに、大小様々な行灯に火が灯され幻想的。風情ある町並みを、素朴で手作り感あふれる行灯の光が優しく照らします。

グンゼ博物苑

綾部はグンゼ発祥の地・蔵を活かした展示施設

肌着メーカーで有名なグンゼの発祥は実は綾部。綾部本社そば「あやべグンゼスクエア」内の博物苑では、創業から現代までの資料や機械を多数展示。繭から糸が作られていた過程がわかりやすく解説されています。

京都府庁 旧本館

重要文化財にも指定された、日本最古の官公庁建物

明治37年に竣工、昭和46年まで現役で使われていた府庁。市内では珍しいルネッサンス様式の外観が美しく、重厚な内観は天井が高く雰囲気たっぷり。絵になるところがいっぱいで、写真を撮るのが楽しいです。

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