北海道のグルメ·レストラン


北海道でおすすめのグルメ·レストランを紹介します。 実際に北海道を訪れた旅行者や地元民が、City's Prideに投稿した、自慢したいほど「本当に行って良かった!」と思えた素敵なグルメ·レストランに基づいて掲載しています。全13件 [1-13]

地域
ジャンル

ポークチャップの店 ロマン

切り立つ豚ロースの壁!高さ7cm重さ700gのポークチャップ

焼き上がりまで45分、オーブンでじっくりと豚肉の旨味を凝縮したポークチャップ。甘酸っぱいケチャップソースでさっぱりと食べられます。ちなみに「ミニ」は400g。

麺厨房あじさい 本店

黄金スープがたまらない!老舗で食べる函館塩ラーメン

創業70年以上の老舗、麺厨房あじさい 本店は昆布をベースに豚骨・鶏ガラを配分。黄金色に輝くスープは大変コクがあり、麺によく絡みます。

手打ちそばの両国

昭和26年創業、親かしわの旨味がギューッ!蕎麦屋のラーメン

北海道の東、摩周湖と屈斜路湖のまち、弟子屈町。地元で愛される手打ちそば店「手打ちそばの両国」。そばはもちろんですが「そばラーメン」が人気で、そば屋ならではの親かしわでとったスープは一気に飲み干します。

元祖豚丼のぱんちょう

並んでもマストで食べたい十勝グルメの有名店!極厚肉の元祖豚丼

メニューは豚丼のみ。松竹梅華とあり、お肉の量で分かれています。十勝育ちの分厚い豚肉と甘さ控えめの味付け、香ばしさがたまりません。ピークタイムは混雑必至。相席となりますが、食べる価値ありの逸品です。

雪印メグミルク株式会社

北海道民の昭和時代のソウルドリンク「あのころのカツゲン」

1956年に誕生した北海道限定の瓶入り乳酸菌飲料「カツゲン」。今も「ソフトカツゲン」が道民に親しまれています。2016年1月からかつての濃い味わいを再現した「あのころのカツゲン」が期間限定発売中。

ラッキーピエロ ベイエリア本店

函館で愛される味とボリューム!日本一のご当地バーガー

”レトロな街並み函館”というイメージを覆すB級グルメ。地元民にも愛される人気NO1のチャイニーズチキンバーガーは、バンズからはみ出す中華風からあげが絶妙です♪

函館山展望台レストラン ジェノバ

函館を一望する特等席で楽しむ函館グルメ

函館山展望台レストラン ジェノバは、函館名物のイカや松前漬などの海鮮を味わいながら暗くなるまでの変化が楽しめます。食事が終わる頃、目の前に広がる夜景はまさに絶景!感無量の一言に尽きます。

パイプのけむり

肉好きが辿り着く、牛肉の極み。「サガリのステーキ」

東京の有名ホテルで修行したシェフがさまざまな牛肉に出会った末に辿り着いたのは、噛めば噛むほど旨味が染み出してくるサガリ(ハラミ)のステーキ。ソースはキノコ、ガーリック、和風の三種類からどうぞ。

道の駅 厚岸味覚ターミナル・コンキリエ

年中味わえる牡蠣パラダイス♪濃厚クリーミィな厚岸の牡蠣

厚岸は国内で唯一 、年中出荷できる牡蠣の名産地。ふっくらして濃厚な甘みのある牡蠣がたまりません!味覚ターミナル・コンキリエでは厚岸産の牡蠣や素材を使った料理やお土産探しが楽しめます。

ニッカウヰスキー余市蒸留所

ニッカウヰスキーの聖地、日本のスコットランドと称される景観

夏の北海道旅行中に訪れた、余市。空の青と芝の緑、屋根の赤が調和して、なんとも素敵な雰囲気を醸し出していました。

厚岸漁業協同組合直売店「エーウロコ」

止まらなくなる美味さ!その場で食べる濃厚&プリプリな厚岸牡蠣

カキエモンとマルエモンといった厚岸を代表とする牡蠣を買ったその場で蒸し焼きにして食べられます。観光客も少ないので穴場の牡蠣堪能スポットです。

グリーンゲイブルズ

函館出身の有名歌手が愛したイチゴシフォンケーキ

赤毛のアンがモチーフの建物と洗練されたセンスあるアンティーク雑貨。かつて歌手のYUKIさんも愛したシフォンケーキはモチふわ。よく窓際に座って詩を書いていたそうです。

高橋牧場ニセコミルク工房

ニセコの自然が育んだ牛乳本来の味を楽しめる作りたてスイーツ

添加物を極力使わず牛乳本来の味わいを大切に仕上げられたお菓子が魅力のお店です。アイスクリームやチーズタルト、ヨーグルト、シュークリーム、カステラなど種類も多彩。特に出来立て熱々のチーズタルトは格別。

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