神秘的な『青森』の絶景

青森県でおすすめの絶景を紹介します。神秘的に綺麗なものからスケールの大きな絶景まで、実際に訪れた旅行者や地元民がCity's Prideに投稿した『自慢したいほど素敵だった旅行スポット』を基に厳選しました。

十二湖

世界遺産・白神山地の自然林とそこにある湖沼群を散策できる十二湖エリア。中でも「青池」の美しい青色は目を疑うほどです。ちなみに、青池がなぜこんなに青いのかは、現代の科学でも解明されていないのだとか。

仏ヶ浦

仏ヶ浦は青森県の下北半島に位置する巨岩・奇岩の並ぶ場所です。圧倒的スケールの巨岩がゴロゴロ転がっている様子はまさに絶景です。また海の青さと岩の白さのコントラストがさらに美しい景色を造り出しています。

奥入瀬渓流

青森県の南部に位置する十和田湖。奥入瀬(おいらせ)渓流とは、その湖畔から流れる奥入瀬川の渓流を指します。自然林に囲まれた遊歩道を歩けば、銚子大滝や雲井の滝など数々の渓谷美に出会うことができます。

青々と茂っていた奥入瀬渓流も、紅葉で色づくと雰囲気がガラッと変わります。渓流沿いの遊歩道を歩けば出会う滝の数々と、黄金の森。新緑の季節とはまた違う見どころがたくさんあります。

蔦沼

紅葉の季節の八甲田・蔦沼は、朝陽が差し込む瞬間に森が一気に色づき、静かな水面に映ります。息をのむほど美しい絶景!青森自慢の水鏡です。凛とした秋の空気のなか、贅沢なこの絶景をぜひ体感してほしい…!

田舎館 田んぼアート

田んぼアート発祥の地である田舎館(いなかだて)村。普段から口にしているお米だけで、これほど大規模なアートができている様は感動的です。時期によって少しずつ色が変わっていく自然のアートを満喫しましょう。

津軽国定公園袰月海岸高野崎

晴れた日には北に北海道、西に龍飛崎、東に下北半島が一望できる景勝地です。遠くまで見渡せる広い海と空に、心まで開放されるよう。

城ヶ倉大橋

アーチ支間長が255mと日本一の長さの城ヶ倉大橋。橋の下には城ヶ倉渓流を見下ろせます。紅葉の時期には、彩られた山々の重なりが見渡せて、天気のいい日には津軽富士で有名な岩木山まで見えますよ。

恐山

イタコで有名な恐山ですが、恐山と言うのは山ではなく霊場を指します。その真ん中にぽっかりとあるカルデラ湖は宇曽利湖(うそりこ)といい、とても神秘的な色で静かに訪問者を魅了しています。

新中央埠頭

海が近くにあるってほんとに最高。晴れた日には、コーヒー持ってぶらり散歩が気持ちいいです。

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